手作り缶詰「製缶機使用タイプ」のご案内
製缶機使用缶詰
手動式の製缶機を使って、自分で缶詰を作る事が出来ます。
製缶方法は、市販の食用缶詰と同じ、二重巻締め方式です。
4号缶・6号缶は上蓋、5号缶は底蓋を取付けます。
食缶は「食用缶内面塗装品」となります。



| 【製缶機の仕様】 | |
| 横幅 | 約160mm |
| 奥行 | 約173mm |
| 高さ | 約380mm |
| 重さ | 約2.2kg |
| 適応缶 | 4号缶・5号缶・6号缶 |
| 製缶効率 | 約300個/8h |
製缶数には個人差があります
商品仕様 |
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| 缶素材 | ブリキ | ||
| 蓋(標準缶) | アルミ・イージーオープン蓋 (缶切り不要) | ||
| 蓋(4号食缶) | ブリキ・缶切りオープン蓋 | ||
| 蓋(5号食缶) | ブリキ・イージーオープン蓋(缶切り不要) | ||
| ポリ蓋 | 標準缶にのみ付属(開缶後の蓋としてご利用下さい) | ||
| 販売単位 | 標準缶は1式から、食缶は各サイズ2式以上からの販売となります。 | ||
| 送料 | ¥600(税込)/北海道・沖縄・離島は¥1,100(税込) | ||
| 納期 | 約1週間〜10日 | ||
| 特典 | 製缶機は送料無料 (缶詰も製缶機と一緒なら送料無料!) | ||
| 名称 | サイズ(内径×高さ) | 容量 | 価格(税込) |
| 4号標準缶 | 約74mm×約113mm | 453ml | ¥3,045/式(22缶入) |
| 6号標準缶 | 約74mm×約59mm | 223ml | ¥5,040/式(40缶入) |
| 4号食缶 | 約74mm×約113mm | 453ml | ¥3,486/式(23缶入) |
| 5号食缶 | 約74mm×約81mm | 318ml | ¥3,486/式(23缶入) |
| 6号食缶 | 約74mm×約59mm | 223ml | 廃盤 |
| 製缶機 | − | − | ¥18,900/台 |
缶詰の作り方(簡略)
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【製缶のコツ】
取扱説明書では「ローラー1が缶に当たってから、ハンドルを半回転」とありますが、
ハンドルを「1/4回転」だけ回して、巻き締めハンドルを1回転以上回します。
この作業を4〜5回繰り返すとありますが、ローラーが上部受金に当たるまで、8〜9回繰り返します。
ローラー2の場合も同じく、ハンドルは1/4回転にして、7〜8回作業を繰り返します。
缶詰のご利用に際して
手作り缶詰のご利用に際しては 注意事項 をご確認のうえ、安全に正しくお使い下さい。
ご利用の前には、必ず、製缶機の取扱説明書をお読み下さい。
製缶時などに、缶の切り口で怪我をしない様に、取扱いには十分ご注意下さい。
お子様が作業される時は、必ず保護者同伴のうえ、指導・注意を行って下さい。
噛み込みの原因になるため、1回のローラー送り量はハンドル半回転以下にして下さい。
性能は備えていますが、食缶ご利用の場合でも食品の缶パックは保障範囲外となります。
缶詰のラベルについて
缶詰に関する豆知識
缶詰に関する、大変役立つサイトのご紹介です。(リンク先は当店とは一切関係ありません)
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■ハンドブックのページで缶のサイズ規格や歴史を紹介しています → 日本缶詰協会
■ブリキの語源や歴史など、スチール缶について案内しています → スチール缶リサイクル協会
■缶のリサイクルを軸に、アルミ缶について紹介しています → アルミ缶リサイクル協会
■缶詰に商品をパックして販売する際に必読のサイトです → 日本容器包装リサイクル協会
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上記説明は簡略化しています。ローラーの送りと巻き締めハンドルの回転は数回の繰り返し作業です。